厚生労働大臣が定める掲示事項
☆当院は厚生労働大臣の定める基準に基づいて診療を行う保健医療機関です。
1. 入院基本料について
当院は『急性期一般入院料1』の届け出を行っています。
入院患者の平均在院日数は16日以内、重症度、医療・看護必要度Ⅱの基準①20%以上、かつ、基準②27%を満たす患者を入院させる病棟です。
| 入院基本料に関する看護職員も配置 | 2025年5月1日現在 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 番号 | 病棟 | 入院料 |
許可 病床数 |
看護職員数 1日当たりの 最少人数 | 看護師1名当たりの受け持ち患者数 | ||
|
日勤帯 8:30-17:00 |
準夜帯 17:00-1:00 |
深夜帯 1:00-9:00 | |||||
| 1 | 3南 |
急性期 一般入院料1 (7:1) |
44床 | 15 | 5 | 13 | 13 |
| 2 | 3西 | 36床 | 12 | 5 | 9 | 9 | |
| 3 | 4東 | 44床 | 15 | 5 | 13 | 13 | |
| 4 | 4南 | 39床 | 13 | 5 | 10 | 10 | |
| 5 | 4西 | 37床 | 14 | 5 | 11 | 11 | |
| 6 | 5南 |
43床 |
16 | 4 | 13 | 13 | |
| 7 | 5西 | 44床 | 15 | 4 | 11 | 11 | |
| 8 | 新4 | 40床 | 11 | 5 | 9 | 9 | |
| 9 | 新5 | 30床 | 休床中 | ||||
| 10 | HCU |
ハイケア ユニット 入院医療 管理料1 (4:1) |
10床 | 11 | 2 | 3 | 3 |
| 11 | 新6 |
回復期 リハビリ テーション 病棟 入院料3 |
45床 | 12 | 6 | 19 | 19 |
| 12 |
第一種 感染症 病棟 |
一類感染症 患者入院 医療管理棟 |
2床 | ||||
2. 入院診療計画、院内感染防止対策、医療安全管理体制、褥瘡対策栄養管理体制、意思決定支援及び身体的拘束最小化について
当院では、入院の際に医師をはじめとする関係職員が共同して、患者さんに関する診療計画を策定し、7日以内に文書をお渡ししています。また厚生労働大臣が定める院内感染防止対策、医療安全管理体制、褥瘡対策、栄養管理体制、意思決定支援及び身体的拘束最小化の基準を満たしております。
3. DPC対象病院について
当院は、入院医療費の算定にあたり包括評価と出来高評価を組み合わせて計算をする『DPC対象病院』となっています。
当院の医療機関別係数は『1.5919』です。
※基礎係数1.0451+機能評価係数Ⅰ0.4161+機能評価係数Ⅱ0.0980+救急補正係数0.0327
4. 医療費に係る明細書の発行について
当院では、領収書の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しています。また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担のない方についても、明細書を無料で発行しています。明細書には、使用した薬剤や行われた検査の名称が記載されるものですので、その点ご理解いただき、ご家族の方が代理で会計を行う場合のその代理の方への発行も含めて、明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨お申し出ください。
5. 選定療養費の義務化に関する事項
令和4年10月1日より健康保険法の改訂により200床以上の地域医療支援病院も、初診7,000円以上、再診3,000円以上を徴収することが義務化されました。当院では下記の金額とさせていただきます。
| 医科 |
歯科 | |
|---|---|---|
| 初診 | 7,700円 | 5,500円 |
| 再診 | 3,300円 | 2,090円 |
ただし、緊急その他やむを得ない事情により、他の保険医療機関からの紹介によらず来院した場合にあっては、この限りではありません。
6. 保険外併用療養費・保険外負担に関する事項
当院では、次のとおり、それぞれの項目ごとに、その使用料、利用日数、利用回数に応じた実費のご負担をお願いしています。
1) 入院期間が180日を超える場合
| 特定療養費 | 1日につき2,785円 |
2)文書の発行に係る費用
| 生命保険・簡易保険・損害保険関係 | 7,700円 |
| (診断書・証明書・回答書) | |
| 警察関係 | 7,700円 |
| (診断書・証明書・回答書) | |
| 年金関係 | 7,700円 |
| (診断書・証明書・回答書) | |
| 身体障害者関係 | 7,700円 |
| (診断書・証明書・回答書) | |
| 会社・学校関係(病院所定様式) | 3,300円 |
| (診断書・証明書・回答書) |
※その他の診断書等に関しては、中央受付までお問い合わせください。
3)治療中の疾病または負傷に対するもの以外の費用
| 歯科関係 | 歯ブラシ(タフトS) | 110円 |
| 歯ブラシ(タフトESS) | 143円 | |
| ブラウト | 297円 | |
| 歯間ブラシ(1箱4本入り) | 550円 | |
| スポンジブラシ(1袋10本入り) | 269円 | |
| 舌ブラシ | 550円 | |
| ウルトラフロス | 440円 | |
| フロス | 418円 | |
| スーパーフロス | 1,210円 | |
| くるりーなブラシ | 385円 | |
| くるりーなブラシ(柄付) | 517円 | |
| 予防接種 | 帯状疱疹(シングリックス) | 22,000円 |
| 帯状疱疹(ビケン) | 8,800円 | |
| 子宮頸がん(9価) | 27,500円 | |
| ロタウイルス(ロタリックス) | 14,850円 | |
| 肺炎球菌(ニューモバックス) | 8,800円 | |
| 肺炎球菌(プレベナー20価) | 11,000円 | |
| 肺炎球菌(キャップバックス21価) | 14,300円 | |
| インフルエンザ(1回目) | 5,000円 | |
| インフルエンザ(2回目) | 4,000円 | |
| インフルエンザ(経鼻フルミスト) | 8,500円 | |
| 新型コロナワクチン | 15,300円 | |
| RSウイルスワクチン妊婦用 | 33,000円 | |
| RSウイルスワクチン | 26,400円 | |
| 流行性耳下腺炎(おたふく) | 5,500円 | |
| 水痘 | 8,030円 | |
| 五種混合(百日せき、ジフテリア、破傷風、不活化ポリオ、Hib感染症) | 18,700円 | |
| 三種混合(百日せき、ジフテリア、破傷風) | 5,500円 | |
| 二種混合(ジフテリア、破傷風) | 5,500円 | |
| BCG | 8,800円 | |
| 麻しん、風しん混合 | 11,000円 | |
| 日本脳炎(乾燥細胞培養) | 7,700円 | |
| 小児肺炎(20価) | 11,000円 |
4)セカンドオピニオンの費用
| セカンドオピニオン | 22,000円/1時間 |
| 11,000円/30分増すごとに |
5)診療記録の開示に要する費用
| 閲覧基本料 | 2,200円 |
| 開示に伴う医師の説明料 | 5,500円/30分ごとに |
| レントゲン画像等のコピー(CD) | 1,100円/1枚 |
| レントゲン画像等のコピー(DVD) | 2,200円/1枚 |
| 謄複写(コピー)料 | 11円/1枚 |
6)出産に関する費用
| 料金 |
入院日数 (出産日を0日とする) | |
|---|---|---|
| 初産婦 | 610,000円 | 産後6日 |
| 経産婦 | 570,000円 | 産後5日 |
※分娩時に硬膜外麻酔を使用した場合、麻酔費用として別途自費で10万円請求させていただきます。
※当院では、妊娠中から出産後までの大切な時間をサポートするため、保健指導の内容をまとめたパンフレットを導入しました。費用は550円となります。
| 新生児マススクリーニング検査 | 374円 |
| (追加検査) | (6,050円) |
| インファント(赤ちゃん)マッサージ教室 | 5,500円 |
| 母乳外来 | 当院で出産した方 | 2,000円 |
| 他院で出産した方 | 3,000円 |
7)リンパ浮腫外来
| 初回 | 2,200円 |
| 2回目以降 | |
| 診察のみ・緩和的浮腫ケア | 1,100円 |
| 診察と医療リンパドレナージ施術(腕) | 3,300円 |
| 診察と医療リンパドレナージ施術(足) | 5,500円 |
8)付き添い食の費用
| 朝食 | 385円/1食 |
| 昼食 | 660円/1食 |
| 夕食 | 605円/1食 |
9)その他
| テレビカード代 | 1,000円/1枚 |
| エンゼルケア(寝巻き代込み) | 11,000(13,750)円 |
7. 差額室(差額ベッド)に関する事項
入院時にご希望により選択することができます。ご希望の際は、担当者へその旨お申し出ください。
詳細については、入院受付でもご案内いたします
| 差額室(差額ベッド)代 | 1日当たり 1,100円~13,200円 |
8. 当院は、関東信越厚生局長に次のとおり施設基準の届け出を行っています
1) 入院時食事療養に係る届け出
当院は、入院時食事療養(1)の届け出を行っており、管理栄養士によって管理された食事を適時(朝:8時、昼:12時、夕:18時)適温で提供しています。また、医師の指示に基づき腎臓食、肝臓食、糖尿病食他の特別食を提供しています。
| 一般(70歳未満) | 70歳以上の高齢者 |
標準負担額(1食あたり) |
|---|---|---|
| 一般(下記以外) | 一般(下記以外) | 510円 |
| 指定難病患者・小児慢性患者 | 280円 | |
| 区分オ | 区分Ⅱ | 90日までの入院 240円 |
|
91日以降の入院(長期該当者) 190円 |
||
| 該当無し | 区分Ⅰ | 110円 |
2) 基本診療料の施設基準等に係る届け出 (2026年7月1日現在)
- 情報通信機器を用いた診療に係る基準
- 電子的診療情報連携体制整備加算3
- 電子的歯科診療情報連携体制整備加算2
- 地域歯科診療支援病院歯科初診料
- 歯科外来診療医療安全対策加算2
- 歯科外来診療感染対策加算3
- 一般病棟入院基本料(急性期病院A一般入院料)
- 急性期総合体制加算4
- 救急医療管理加算
- 超急性期脳卒中加算
- 診療録管理体制加算2
- 医師事務作業補助体制加算1
- 急性期看護補助体制加算
- 看護職員夜間配置加算
- 電子的診療情報連携体制整備加算1
- 療養環境加算
- 重症者等療養環境特別加算
- 無菌治療室管理加算1
- 栄養サポートチーム加算
- 医療安全対策加算1
- 感染対策向上加算1
- 褥瘡ハイリスク患者ケア加算
- ハイリスク妊娠管理加算
- ハイリスク分娩管理加算
- 呼吸ケアチーム加算
- 地域支援・医薬品供給対応体制加算2
- バイオ後続品使用体制加算
- 病棟薬剤業務実施加算1
- データ提出加算
- 入退院支援加算
- 認知症ケア加算
- せん妄ハイリスク患者ケア加算
- 精神疾患診療体制加算
- 排尿自立支援加算
- 地域医療体制確保加算1
- ハイケアユニット入院医療管理料1
- 一類感染症患者入院医療管理料
- 小児入院医療管理料3
- 回復期リハビリテーション病棟入院料3
3) 特掲診療料の施設基準等に係る届け出(2026年7月1日現在)
-
外来栄養食事指導料の注2に規定する基準
-
心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算
-
糖尿病合併症管理料
-
がん性疼痛緩和指導管理料
-
がん患者指導管理料イ
-
がん患者指導管理料ロ
-
糖尿病透析予防指導管理料
-
乳腺炎重症化予防ケア・指導料
-
婦人科特定疾患治療管理料
-
腎代替療法指導管理料
-
二次性骨折予防継続管理料1
-
二次性骨折予防継続管理料2
-
二次性骨折予防継続管理料3
-
慢性腎臓病透析予防指導管理料
-
地域連携小児夜間・休日診療料1
-
地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算
-
救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算1
-
外来放射線照射診療料
-
外来腫瘍化学療法診療料1
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連携充実加算
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ニコチン依存症管理料
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開放型病院共同指導料
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がん治療連携指導料
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外来排尿自立指導料
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肝炎インターフェロン治療計画料
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薬剤管理指導料
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医療機器安全管理料1
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歯科治療時医療管理料
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口腔機能実地指導料
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在宅患者訪問褥瘡管理指導料
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在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算
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在宅腫瘍治療電場療法指導管理料
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持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動する持続血糖測定器を用いる場合)及び皮下連続式グルコース測定
-
持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動しない持続血糖測定器を用いる場合)
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遺伝学的検査
-
BRCA1/2遺伝子検査
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先天性代謝異常症検査
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HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)
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検体検査管理加算(1)
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検体検査管理加算(4)
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時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト
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脳波検査判断料1
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神経学的検査
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小児食物アレルギー負荷検査
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前立腺針生検法(MRI撮影及び超音波検査融合画像によるもの)
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画像診断管理加算1
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画像診断管理加算2
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CT撮影及びMRI撮影
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冠動脈CT撮影加算
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心臓MRI撮影加算
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小児鎮静下MRI撮影加算
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抗悪性腫瘍剤処方管理加算
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外来化学療法加算1
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無菌製剤処理料
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心大血管疾患リハビリテーション料(1)
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脳血管疾患等リハビリテーション料(1)
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運動器リハビリテーション料(1)
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呼吸器リハビリテーション料(1)
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がん患者リハビリテーション料
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歯科口腔リハビリテーション料2
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静脈圧迫処置(慢性静脈不全に対するもの)
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エタノールの局所注入(甲状腺)
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エタノールの局所注入(副甲状腺)
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人工腎臓
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導入期加算1
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導入期加算2及び腎代替療法実績加算
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透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算
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腎代替療法診療体制充実加算
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下肢末梢動脈疾患指導管理加算
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ストーマ合併症加算
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緊急整復固定加算及び緊急挿入加算
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緊急穿頭血種除去術
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脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術
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内喉頭筋内注入術(ボツリヌス毒素によるもの)
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乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独)(乳癌センチネルリンパ節生検加算2)
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乳腺悪性腫瘍手術(乳輪温存乳房切除術(腋窩郭清を伴わないもの(内視鏡下によるものを含む。))及び乳輪温存乳房切除術(腋窩郭清を伴うもの))
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食道縫合術(穿孔、損傷)(内視鏡によるもの)、内視鏡下胃、十二指腸穿孔瘻孔閉鎖術、胃瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、小腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、結腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、腎(腎盂)腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、尿管腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、膀胱腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、腟腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)
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ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術
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ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術(リードレスペースメーカー)
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大動脈バルーンパンピング法(IABP法)
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腹腔鏡下小切開骨盤内リンパ節群郭清術、腹腔鏡下小切開後腹膜リンパ節群郭清術、腹腔鏡下小切開後腹膜腫瘍摘出術、腹腔鏡下小切開後腹膜悪性腫瘍手術、腹腔鏡下小切開副腎摘出術、腹腔鏡下小切開腎部分切除術、腹腔鏡下小切開腎摘出術、腹腔鏡下小切開尿管腫瘍摘出術、腹腔鏡下小切開腎(尿管)悪性腫瘍手術、腹腔鏡下小切開膀胱腫瘍摘出術及び腹腔鏡下小切開前立腺悪性腫瘍手術
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腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
-
腹腔鏡下胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下胃切除術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))
-
腹腔鏡下噴門側胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下噴門側胃切除術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))
-
腹腔鏡下胃全摘術(単純全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下胃全摘術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))
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バルーン閉塞下逆行性経静脈的塞栓術
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体外衝撃波胆石破砕術
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腹腔鏡下肝切除術
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腹腔鏡下膵腫瘍摘出術
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腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術
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早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術
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腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
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腹腔鏡下直腸切除・切断術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)
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体外衝撃波腎・尿管結石破砕術
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腹腔鏡下腎悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)及び腹腔鏡下尿管悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)
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腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)
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腹腔鏡下仙骨膣固定術
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腹腔鏡下仙骨膣固定術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
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腹腔鏡下子宮瘢痕部修復術
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医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術 胃瘻造設術
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輸血管理料Ⅰ
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輸血適正使用加算
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人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算
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胃瘻造設時嚥下機能評価加算
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麻酔管理料(1)
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高エネルギー放射線治療
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保険医療機関間の連携による病理診断
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クラウン・ブリッジ維持管理料
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看護職員処遇改善評価料(1~165)
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外来・在宅ベースアップ評価料(1)の注5
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歯科外来・在宅ベースアップ評価料(1)の注5
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入院ベースアップ評価料(1~500)
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訪問看護ベースアップ評価料(1)
☆主な手術件数(令和7年1月~令和7年12月)
| 手術名 |
手術件数 |
|---|---|
| 頭蓋内腫瘤摘出術等 | 22 |
| 黄斑下手術等 | 0 |
| 鼓室形成手術等 | 4 |
| 肺悪性腫瘍手術等 | 0 |
| 経皮的カテーテル心筋焼灼術 | 154 |
| 靭帯断裂形成手術等 | 3 |
| 水頭症手術等 | 16 |
| 鼻副鼻腔悪性腫瘍手術等 | 1 |
| 尿道形成手術等 | 7 |
| 角膜移植術 | 0 |
| 肝切除術等 | 16 |
| 子宮附属器悪性腫瘍手術等 | 20 |
| 上顎骨形成術等 | 0 |
| 上顎骨悪性腫瘍手術等 | 3 |
| バセドウ甲状腺全摘(亜全摘)術(両葉) | 1 |
| 母指化手術等 | 0 |
| 内反足手術等 | 0 |
| 食道切除再建術等 | 0 |
| 同種腎移植術等 | 0 |
| 人工関節置換術 | 93 |
| 乳児外科対象手術 | 0 |
| ペースメーカー移植術及び ペースメーカー交換術(電池交換を含む) |
53 |
| 冠動脈、大動脈バイパス移植術及び 体外循環を要する手術 |
0 |
| 経皮的冠動脈形成術 | 29 |
| 急性心筋梗塞に対するもの | (1) |
| 不安定狭心症に対するもの | (8) |
| その他のもの | (20) |
| 経皮的冠動脈粥腫切除術 | 0 |
| 経皮的冠動脈ステント留置術 | 121 |
| 急性心筋梗塞に対するもの | (9) |
| 不安定狭心症に対するもの | (28) |
| その他のもの | (84) |
| 区分4に分類される手術の件数 | 489 |
| 分娩件数(内ハイリスク分娩件数) | 218(14) |
| 緊急整復固定加算 (大腿骨近位部骨折後48時間以内に手術実施した件数) |
16 |
☆ 後発医薬品(ジェネリック)の使用促進について
厚生労働省の後発医薬品促進の方針に従って、当院でも後発医薬品の使用に積極的に取り組んでいます。
後発医薬品の採用に当たっては、品質確保・十分安全な情報提供・安定供給、当院の定める条件を満たし、有効かつ安全な製品を採用しております。
後発医薬品への変更について、ご理解ご協力をお願いいたします。
☆ バイオ後続品使用体制加算について
当院では、厚生労働省のバイオ後続品の使用推進の方針に伴い、患者負担の軽減、医療保険財政の改善に資するものとしてバイオ後続品(バイオミラー)を積極的に採用しています。
☆ 外来腫瘍化学療法診療料1に係る掲示
・専任の医師、看護師又は薬剤師が院内に常時1人以上配置され、本診療料を算定している患者さんから電話等による緊急の相談等に24時間対応できる連絡体制が整備されています。
・急変時等の緊急時に当該患者が入院できる体制が確保されています。
・実施される化学療法のレジメン(治療内容)の妥当性を評価し、承認する委員会を開催しています。



















